SKハイニックスとSanDisk 高帯域幅フラッシュの初仕様を公開

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SKハイニックスとSanDiskは、高帯域幅フラッシュの初となる技術仕様を公開しました。512GBスタックで最大3TB毎秒の転送速度を想定しており、次世代ストレージとして注目されています。一方で、現時点では出荷時期は示されていません。Open Compute Projectを通じて発表され、Future of Memory and Storage会議に合わせて公表されました。標準化の取り組みから半年あまりで到達した節目ですが、参加企業にはGoogleとTenstorrentが加わった一方、NVIDIAは含まれていません。
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