AMD次世代Zen7 CPUは384コア構成へ

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AMDが次世代CPUアーキテクチャ「Zen7」の計画を公開し、高い性能向上が期待されています。Zen7世代のEPYCプロセッサは「Snowmass」の開発コード名で呼ばれ、2028年半ばの登場が見込まれています。現行のAM5プラットフォームを継続し、PCIe 5.0やDDR5への対応を維持する一方、内部設計や製造技術では大幅な進化を目指します。報道では、最大384コア構成やIPC性能25%向上、1.4nm級プロセス採用などの可能性が伝えられており、データセンター向けCPU市場での競争力強化が注目されています。
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